シンポジウム

第8回シンポジウム

一般財団法人 宇宙旅客輸送推進協議会(SLA) 第8回シンポジウム

シンポジウムテーマ:「KPI30 の実現と30 年代に向けた戦略」
日時: 2026 年 2 月16 日(月)14:00~17:40
場所: X-NIHONBASHI TOWER+ZOOM ウェビナー形式 (ハイブリッド開催)

<シンポジウム プログラム>
(敬称略)

開会挨拶:「2030 年代に向けた問題意識」
 宇宙旅客輸送推進協議会 代表理事 稲谷 芳文
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基調講演:「KPI30 と2030 年代の目標について」
 内閣府宇宙開発戦略推進事務局⾧ 風木 淳
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第一部:「それぞれの立場から見た2030 年代のあるべき姿」

・「我が国の宇宙活動を支える民間主導の宇宙輸送への期待」
 文部科学省研究開発局 宇宙利用課 企画官 近藤 潤
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・「宇宙産業政策」
 経済産業省製造産業局 宇宙産業課⾧ 高濱 航
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・「民間が拓く、2030 年代の宇宙輸送サービス」
 インターステラテクノロジズ株式会社 木下 昌洋
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・「ロケットベンチャーから見たKPI30 と30 年代に向けたビジョン」
 将来宇宙輸送システム株式会社 畑田 康二郎
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・「衛星ベンチャーの役割と日本のロケットへの期待」
 株式会社アークエッジ・スペース 福代 孝良

・「30 年代の射場とインフラ構築に向けて」
 SPACE COTAN 株式会社 小田切 義憲
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・「高頻度打ち上げと規格化標準化の必要性」
 東京大学大学院工学研究科 航空宇宙工学専攻 教授 姫野 武洋
第二部:「2030 年代の宇宙輸送の活性化のために」

・「経済安全保障・地政学の観点」
 宇宙旅客輸送推進協議会 理事 永井 希依彦
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・「JAXA/SLA による有人輸送・有人宇宙活動サービスに係る国内連携プラットフォームの構築」
 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構
 宇宙戦略基金事業部 ゼネラルプロデューサー 沖田 耕一
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・参加者及び会場によるパネルディスカッション
 「KPI30 の実現および30 年代に向けた戦略と望まれる施策」
 モデレータ:宇宙旅客輸送推進協議会 理事 中須賀 真一
閉会挨拶
宇宙旅客輸送推進協議会 理事 小笠原 宏
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